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営業のコツ!女性の魅力を生かすと必ずトップセールスになれる

投稿日:2020年9月13日 更新日:

女性も営業で活躍している方が多くなっていますが、まだまだ男性が多い営業の業界。



そんな男性が多い世界だからこそ、女性の魅力を生かせば、トップの営業になります。



現に、営業で男性以上に成績を上げている女性も多く出てきています。





しかし、まだ圧倒的に男性が多い業種であることも事実。



男性が多い営業の世界で、やっていけるのだろうか、と心配している女性も多いはずです。





営業経験25年で、女性の部下を持ったこともある私が、新人の女性が抱く7つの不安の解消、女性だからこそ営業の現場で生かせる6つの魅力と輝いている女性営業の8つのコツについて書いていこうと思います。



女性の営業で、不安を感じている方、いま営業の仕事をしている女性で活躍するコツを知りたい方、ぜひ読んで下さい。



不安を解消されるだけでなく、一段と輝く女性営業となって輝く職業人生を送ることができるでしょう。

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女性営業が輝くコツ!7つの不安の解消




女性の新人で、初めて男性社会の営業の業種に就くとなると、やはり色々不安はあるでしょう。



初めての営業の仕事をする際に、女性が抱くであろう不安にお答えしますね。






男性社会の中でやっていけるか




営業の仕事って、男性社員が多いものです。



男性の上司や同僚とうまくやっていけるか、男性に対して気を使うことも多いだろうけど大丈夫かな、と不安になる気持ちはわかります。




迎え入れる男性の方でも、女性に対しては気を使うものです。



男性なら嫌われてもどうも思わないが、女性社員からは嫌われたくないはずです。



むしろ、紅一点なので、大事にしてくれることの方が多いでしょう。





私の営業チームの中にも、女性営業が一人いましたが、女性の意見を伺ったり、女性目線で仕事をしてくれるので、大いに助かりました。



案外、営業チームの中で、大事にされることが多いので、安心して仕事に取り組めますよ。




   

そもそも営業に向いているのか




女性なので、おしゃべりは得意だけど、商品は売れるのだろうか? と不安を持っている人もいるでしょう。



営業のイメージで、男性がマシンガンのようにしゃべり、売り込んでいくイメージがあるかも知れません。



心配ご無用です。



営業のコツは、商品の押し売りではなく、お客様のニーズ、問題解決のお手伝いをすることです。



お客様の話をよくヒアリングし、困っていることに自社の商品が役立つなら、お手伝いをさせて頂くのが営業の仕事です。




礼儀正しくして、誠実に営業活動をしていれば、押し売りしなくても、商品は売れるものです。



むしろ、女性の人当たりの良さや共感性は、営業活動において有利に働きます。



自信を持って、お客様と向かい合いましょう。



仕事に慣れてくれば、先輩の営業トークを見習って、勉強していけばいいのです。
参照記事営業トークの覚え方



心配ご無用です。




相談できる女性営業がいない




生命保険会社を除いて、ほとんどの場合、営業部の中で女性は、一人か二人といったケースが多いでしょう。



営業部やチームの中で、女性が一人の場合、何かと相談できる人もいなく不安になることもあると思います。



また、仲のいい同性がいないのも、心配なことですね。



経理や総務、他部署の女性やパートの女性と仲良くしておきましょう。



何かと相談できる女性がいないのは、寂しいものですから、事務部門の女性と連携を取って、何かあったときでに相談できる人間関係を作っておきましょう。



また交流会に参加して、女性の営業の友達を作ってもいいですね。



社外の友達だと、何でも相談もしやすいので。



出産や介護など両立できるか



営業職に限らず、女性は出産というライフイベントがあります。



出産に伴っての妊娠による体調の変化、産休や育休の取得など、女性に理解のある会社であると、働きやすいことは間違いありません。



また、女性のライフイベントに理解のある会社であると、長く勤めてキャリアを伸ばしていくことも可能です。



親の介護の問題も同様です。

これからの企業は、女性の管理職を得るためにも、出産に伴った体調の変化や休育休の取得、親の介護への理解など、女性が長くキャリアを積めるような会社にしていくのが課題になってくるでしょう。

営業職として働きたいを考えている女性は、面接の時にしっかりと尋ね、リサーチしておくことが大切です。



また女性の管理職の方がいるのかどうか、その方は結婚されているのかどうか、も見ておくと参考になるでしょう。



子供の体調不良の急な欠勤は




小さなお子さんによくありがちな、急な熱や体調不良に対応できるかどうか、も不安材料のひとつですね。



私の元部下は、大事な商談は必ず午後にアポイントを入れてました。



急に子供が、熱を出しても病院に連れて行ってから、商談に間に合うようにです。



また、いつでも代わりが可能なように、社内で情報を共有できるようにしていました。



女性も当たり前に正社員として、働いている時代、周りの理解も必要です。



女性のコミュニケーション上手な面を生かして、普段から円滑に回るように人間関係を大事にしておきましょう。




社内での嫌味




女性が男性社会の中で結果を残すと、嫉妬や妬みを受けることもあります。



普段は、普通に女性として接していても、急に成績を上がられたり、ずっと雲の上の存在になられると、妬みからどうしても誹謗中傷したくなるのが、男性です。




「女性だから、上司のあたりのゆるいしな」



「あれだけ売って来るなんて、ひょっとして顧客と○○な関係になっているんじゃないの」



「女性は得だよね。得意先からもきつく言われないし」




などなど、ありもしないことを言い始めます。





もちろん、そんな妬みやっかみをする男性ばかりではありませんが、悔しさのあまり、心もとない言動をする男性もいることは事実です。




私の経験から、同じ成績を上げても、妬み嫉妬を買いやすい女性営業とそうでない女性営業がいたことも、紛れもない事実です。




どうしても妬み嫉妬を買いやすい女性営業は、



・女性の私でも、これくらい成績を上げれるのだから、と男性を挑発する言葉や行動が見て取れる女性営業



・実績が上がるまでは、男性と仲良くして低姿勢だったのに、成績を上げた途端に態度が変わる女性営業



・自分にメリットある人とメリットない人とでは、態度が大きく違う女性営業




 
反対に、妬み嫉妬や誹謗中傷を受けにくい女性営業は、




・目下の者であろうが、目上の者であろうが、態度が変わらない




・成績が上がっても、態度がいつもと同じである





要は、ちょっと営業に慣れてきて、成績が上がってイキがっていると、妬み嫉妬を受けてしまいます。これは、男性の営業担当でも言えるこです。



営業の仕事に慣れてきたり、成績が上がってきた時に、傲慢にならずに謙虚と謙遜に仕事をやっていきましょう。



そうしていれば、妊娠や産休育休の時でも、男性は心よく協力してくれます。




取引先でのハラスメント




女性が営業として、得意先に出入りしていると、遭遇してしまうのが、セクシャルハラスメントです。



お酒の席や会食の席で、個人のメールアドレスを聞かれたり、個人の携帯番号をしつこく聞かれる。



体への接触など。




こういったことに会った場合は、毅然として、断る姿勢を貫きましょう。



また、体への接触などがあった場合は、即上司に相談しましょう。





セクシャルハラスメントに出遭わない方法としては、



・男性を上目使いで見ない



・男性を頼る言動をしない



きちんと自立した女性であれば、なかなかセクシャルハラスメントの対象にならないものです。




毅然とした態度で、仕事には望みましょう。



男性の営業と比べられないか



営業が初めてで、しかも女性となると男性社員と比べられて劣りやしないか、と不安を感じるものです。



「男性は方が、論理的に考えられるし」



「男性の方が、理路整然としたプレゼンができるし」




新人の女性営業は、そう考えがちですが、決してそうではありません。




私の経験から言うと、女性の方がお客様目線にたて、プレゼンにおいても、費用対効果などお客様の得になる訴求をすることが上手です。



お客様に提出する資料を作らせても、女性の方が、デザインもおしゃれで、金銭的にいくら得をするとか、使用前、使用後のメリット・デメリットをわかりやすく、コンパクトにまとまった見やすい資料を作ります。



男性と比べて、体力的なことは確かに劣るため、訪問件数は男性には敵わないかもしれませんが、プレゼンの素質においては、女性の方がやや上でしょう。


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女性営業が輝くコツ!6つの魅力を生かす



女性特有の6つの魅力を営業に生かせば、女性は輝きます。



女性の魅力で、営業の現場に関わらず、職場を変えていきましょう。



    

     

社内で華の存在になれる




男性の比率が高い営業の世界では、女性は華の存在です。



男性が多いと、どうしてもガツガツしがちなものです。



男性同士でしたら、時にはカッカしたりして、殺伐な雰囲気になることもあります。



一部の業界を除いて、営業職はまだまだ男性社会です。





そんな男性社会の中で女性がいると、雰囲気がガラリと変わることがあります。



また、男性も女性を気にして、乱暴な振舞いを控えるようになります。



そういう意味で、既存の男性社会の中に、多くの女性が進出することは、男性固有の支配的な気質を緩和することになり、社会的にも意味のあることになるでしょう。




女性の華やかさが、男性を変えることはよくありますし、社内や部署内の雰囲気がマイルドになりますね。



現に得意先訪問をしていても、全員男性の会社に女性が一人加わるだけで、オフィスの雰囲気がガラリと変わる職場を何度も見てきました。




    

女性の視点で社内改革ができる




私が以前、勤めていた会社でも、当初は10数人の社員数で、女性はたったの1人でした。



その後、女性社員を毎年少しずつ増やしていき、10年後には男女の比率が半々になりました。



女性社員が増えると、社員のモラルや職場の雰囲気が、随分と良くなったものです。



女性の持つ融和な性質が、男性の持つ闘争の気質を凌駕します。



特に営業の男性は、競争心旺盛な人が多いです。



女性の営業が多いと、男性の無駄な競争心が緩和され、スムーズな連携ができる営業チームに変わることが多くありました。





女性は、経済的な無駄を省いたり、不必要なものを削除する能力にも長けています。



男性のように、いい加減に不要なものをそのままにしておく、ということはありません。



経費の削減や効率化など、女性の能力を生かして改善が期待できます。



得意先でのあたりが緩くなる



女性が営業担当をすると、得意先のあたりが弱まります。



男性の営業なら、なかなか重い口を開かないお客様も、営業が女性ならよく話してくれることも多くあります。



そこから、うまく女性の聞き上手な素養を生かして、顧客のニーズを聞き出し、売り込んでいく女性営業を数多く見てきました。



女性には、相手の気持ちがわかる共感性というのが、男性よりも長けています。



お客様の言葉に、お客様と同じ立場で共に同じ感情を抱く感性が長けているのです。



お客様は、女性の共感性についつい安心して思いを打ち明けることが、男性の営業よりも遥かに多くあります。



女性の共感性を生かした営業をし、成功している女性営業を数多く見てきました。



女性の聞き上手なところ、共感性を生かして、どんどん営業を伸ばしていきましょう。




提案も女性営業ならではの感性が生かせる




女性は、相手がどんな会社で、何に困っているか、あらかじめ調べたり、顧客からうまくヒアリングしたり、お客様のお困りごとと向き合うのが得意ですね。



・頻繁にお客様の元に訪問して、要望を詳細にヒアリングして、不満が出ないように相談ごとをしてもらえるような関係にする。



・一つのニーズを丁寧に対応することで、他のお困りごともヒアリングして新たな提案をする。



・お客様と認識の相違がないように、確認をしながら進めていく。



女性のきめ細やかな気配りが、顧客を安心させたり、長く続く関係になり、重宝される女性営業が多くいました。




女性が経験を積み、セールスのコツがわかるようになると、素晴らしい売り上げを叩く女性も多くいました。参照記事




女性のプレゼン能力の高さ




意外に思われるかも知れませんが、女性のプレゼン能力は高いものがあります。



パワーポイントで資料を作らせても、うまく大事なところが目につくように作ります。



特に金額など。



大事なところは、それだけを強調して作ります。



長々と理由が書いてあるのではなく、見た目で訴求し、補足は共感のあるトークで説明していきます。



顧客からすると、大変わかりやすくて、満足できる営業をします。




女性がお客様を好きになると




女性は、母性があるのか、一度お客様を好きになると、とことんお客様に寄り添って、お客様の問題解決のために、一緒にやっていくことができます。



お客様からすると、それほど親身になって、弊社のためにやってくれるとなると、これほど嬉しいことはないでしょう。



女性のお客様を大事にしたい、尽くしたい、と思える気質が、長くお付き合いできる関係を作ります。



また、取引が終わっても、会社を辞めても、お付き合いできるのは、女性ならではでしょう。



女性の母性からくる、この人のためにと思うと尽くせる自己犠牲は、営業において有利になることは間違いないありません。



新人の女性営業が、どんどん法人の顧客を獲得したり、また長くいい関係を保てるのは、女性の母性の力ですね。




輝いている女性営業の8つのコツ




営業で正社員として働くと、1日の大半を仕事で過ごすようになります。



同じ働くなら、充実した毎日にしたいですよね。



営業として輝いている女性の8つの特徴について取り上げてみました。





    

ノルマとの関わり方が上手




営業の仕事を選ぶと、避けて通れないものが、ノルマですよね。



男性なら、ノルマを発奮材料として、がむしゃらに頑張ろうするが、女性は苦手な人が多いですね。




女性で営業を頑張って、輝いている人は、ノルマとの付き合い方をよく知っています。



営業の数字は、波のあるものだから、例え、今数字としてあがってなくても、努力しているのだから、大丈夫と自分に言い聞かせます。



必要以上に自分にプレッシャーをかけずに、淡々と正しい営業をしていく、そういう女性には運も味方につきます。



いつもお客様のことを考えて、お客様に喜ばれる営業をする。



営業で輝いている女性は、ノルマよりもいい営業を意識して仕事をしてます。



結果、ノルマを達成していきます。




仕事もプライベートも貪欲にこなす




営業で活躍している女性は、仕事もプライベートも貪欲にこなします。



仕事で頑張った後は、自分へのご褒美として、プライベートも充実させようとします。



公私ともに充実しているオーラが、お客様を引き寄せるのでしょう。




元々、女性は欲張りなところもあるので、仕事とプライベート、両方をこなすのは向いています。



男性のように、視野が狭くないので、バランスよくやっていけます。




見た目も重要視している




女性の営業で活躍している方は、おしゃれで、見た目も綺麗にしています。



お客様は、男性が大半を占めるので、見た目も大切な要素です。



お客様は、特にお肌の張りや艶、体型には気にされています。



一番目にするところを綺麗にすることで、お客様の第一印象が違ってきます。



お肌に艶があり、見た目の体型も美しい女性は、男性から見ても女性から見てもいい印象になります。



初めて出会った第一印象で、その人の評価が決まってしまいますから、よく売る女性営業は、見た目も綺麗にされています。




 

聞き上手でリサーチが上手い




女性の営業で、よく売る人の特徴は、聞き上手な方ですね。



女性の物腰の柔らかさで、お客様がついつい話したくなるような相づちができる女性は、お客様のこころを知らぬうちに掴んでいます。



お客様の言葉に親身になって、温かく聞いているうちに、お客様のニーズを掴んで、お客様の希望に答えることができるからです。



聞き上手は、リサーチ上手というスキルになり、顧客の要望に応える、信頼される女性営業となるのです。


聞き上手な女性が、セールスのコツを覚えると、飛んでもない結果を出す営業がいました。参照記事セールスのコツ




私の部下でも、お客様の年間のスケジュールを全部把握している女性営業がいました。



お客様の体調管理も弊社のサプリメントで、多忙な時は乗り切って頂いていました。



お客様にとっては、営業担当でありながら、体調管理も任せられている信頼されている女性営業もいました。




お客様目線で考える




輝いている女性の営業の方は、常にお客様目線で営業活動しています。



聞き上手になり、お客様のニーズを心地よく聞き出します。



そこから得た情報から、お客様の悩みは自社で解決できるのか?



もし、弊社で解決できない場合、何かお役に立つことはできないのだろうか?



他の会社にいい知り合いがいないだろうか?




たとえ自社で解決できなくても、お客様が喜んでもらえることを最優先して考えます。



常にお客様の喜んでもらいたい、この気持ちで仕事をしています。




     

自分への理解も深い




活躍している女性営業は、例外なく、自分への理解が深く、自分自身のことを愛しています。



仕事がうまくいったときは、自分へのご褒美も忘れません。



また、体調が優れないときや、仕事がなかなか捗らないときは、しっかりと休むこともします。



日頃から、自分がどんな状態か知っており、無理をしないように心がけています。



その結果、気持ちにも波を作ることなく、いつも淡々と目の前の仕事に取り組めるのです。




     

和解点を考えられる




魅力ある女性営業は、社内でも社外でも、話が平行線になったときに和解点、妥協点を見出して、解決の糸口を作るのが上手いです。



男性同士なら、どうしてもぶつかり合うことも、女性ならうまく双方の言い分の間をとってうまくまとめていけます。



営業だけでなく、仕事は押してばかりではダメで、引いてばかりでもダメです。



女性ならでは、しなやかさと物腰のやわらかさで、社内外で活躍されている方を多く見てきました。




     

 健康管理を怠らない




活躍している女性営業は、皆さん、健康管理に気を使っています。



顔色が悪かったりすると、女性は特に目立って見えてしまいます。



日頃から、栄養のある食べ物を食べたり、睡眠時間をきちんと確保したり、と健康管理をしています。



仕事は体あってのことです。



健康管理ができる人は、結果もついてきます。




     

コミュニケーション上手




女性は何と言っても、物腰のやわらかさと相手の立場を考えられる共感性を備えています。



営業で活躍する女性は、社内でも社外でも、コミュニケーションをうまくやっています。



社内でも、自分が抱え込めない仕事の場合、うまくSOSを発信して頼り上手です。



また、社外でも、物腰の柔らかさと共感性ゆえに、お客様から多くの情報を得ることができます。



良質なコミュニケーションができるのは、女性営業ならではの強みですね。




女性が営業としてやっていく会社の見極め方のコツ




営業だけでなく、女性が仕事を続けていく上で、ネックになるのが女性特有のライフイベントに対応してくれる会社かどうかですね。



記事内でも書きましたが、会社を長く続けるうえで大切なことなので、もう一度整理しておきましょう。



仕事を続けていくうえで、女性が直面するライフイベントは、
・妊娠、出産の産休育休


・出産後の時短勤務


・子供の学校行事や急な体調不良


・親の介護
このあたりに対応してくれる会社かどうかについては、面接の時にきちんと確かめておきましょう。



同じ働くなら、安心して働ける会社の方が、やりがいもあると思います。



まとめ




女性もごく普通に社会進出している昨今といえ、営業職となるとまだまだ男性が多い職種ですね。



男性社会の営業の職種とはいえ、女性が活躍している会社も多くなってきています。



初めて営業に出る前の7つの不安と解決策、女性の営業が持つ6つの魅力、輝いている女性営業の8つのコツについて紹介しました。



営業の仕事は、人と人との間でする仕事ですので、大変なことも多いと思いますが、お客様から感謝の言葉を頂いた時は、なんとも言えぬ感動する仕事です。



女性の魅力を生かして、営業として輝いていきましょう。
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